吃音(どもり)の悩みは理解されにくい・・

・初対面の人に自己紹介で良い印象をもってもらいにくい
・会社の会議ではっきりと発言できない
・レストランで注文するメニューを伝えるのに苦労する
・電話になると、途端に言葉ででなくなる
・ある特定の言葉だけが、きちんと発音できない



"しゃべるのが怖い"

そんな、吃音(どもり)の悩む気持ちは、
吃音(どもり)でない人にわかってもらうのは大変です。


毎日のように苦悩させられる吃音(どもり)。
克服するには、どうしたらいいのでしょうか?

 

吃音(どもり)治療の壁

「吃音(どもり)をなんとか治療しよう」
となると、一般的には専門のお医者さんにかかったり、吃音(どもり)治療のカウンセリングなどが思い浮かびます。


ところが、

・専門医の診察を受けるには、時間も費用もかかって難しい
・発音や発声の練習を毎日何時間もするのは、学校や会社があって無理
・そもそも治療を受けていることを知られたら恥ずかしい


専門家に治療を受けることは選択肢の一つですが、上記のような理由で
吃音(どもり)の治療が先延ばしになっている人も多いと思います。


もし自分で吃音(どもり)を克服できる、そんな治療の方法があったとしたら・・・

 

誰にも知られずに、自分でできる吃音(どもり)を克服する方法

実は、私も5歳〜27歳までの22年間どもり(吃音)で深刻に悩んでいました。

しかし、なんとか吃音(どもり)を克服したいとう一心で、心理学・児童心理学・選択理論心理学・生理学・成功法則・加速学習など吃音(どもり)の治療に関連がある分野の研究をしました。


そして、ある方法を構築してからは、1日9分の足らずのトレーニングを21日続けただけで、あんなに苦しんでいた吃音(どもり)を克服できたのです。


私にはわかります。


吃音(どもり)の人は、自分が吃音(どもり)だという、劣等感、あせり、孤独感、無力感そういった心理状態によって、ますます吃音(どもり)が強くなっていきます。

まさに「吃音(どもり)スパイラル」にはまってしまうのです。
吃音(どもり)を克服するためには、この「吃音(どもり)スパイラル」から抜け出すことが大切です。

そして、吃音(どもり)の克服に必要なのは、心のトレーニングです。
それは、誰にも知られずに、自分一人で取り組むことができる方法だったのです。

 

井坂 京子

井坂京子は現役の高校教師で、吃音(どもり)の改善プログラムコーチとしても活躍している。1948年生まれ。

自分自身も幼少の頃から、吃音(どもり)に悩み辛い経験をしてきた経緯がある。しかし、あるきっかけから吃音(どもり)の改善方法を習得し、何をしても改善できなかった吃音(どもり)を克服することに成功する。

2008年にはその独自の吃音(どもり)改善のプログラムを体系化した教材「井坂京子の吃音改善プログラム」をインターネット限定で公開。一般では知り得ない吃音改善の手法が評判を呼び、既に多くの人が吃音(どもり)の克服に成功している。

 

吃音改善プログラム 口コミ・効果・感想・評判

井坂京子の吃音改善プログラムを購入した葛西洋子さんの体験談です。
井坂さんこんにちは。

3ヶ月ほど前に井坂さんの吃音改善プログラムを購入させていただいた葛西です。購入後一度も連絡せずに今日となってしまいました。ごめんなさい。

でも初めて井坂さんにメールする報告は、とってもうれしい報告なんですよ!

実は、私の娘の吃音が治ったんです!今まで家族以外の人に会うと井坂さんと同じように「こ、こ、こんにちは」という感じでどもっていたんですね。

でも昨日、久しぶりに親戚が集まる機会があって、娘が挨拶したんですね。その時、「こんにちは!」って挨拶したんです!もうほんとにうれしくてうれしくて。

これもすべて井坂さんの吃音改善プログラムのおかでです。本当にありがとうございました!またこれからもうれしい報告をたくさんしていきますね。

 

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